岡山牛窓の活き牡蠣2022.2.8

岡山の瀬戸内にある牛窓から届いた活き牡蠣3斗缶。
もう3年目になるでしょうか。
Slow coffee の代表小澤氏から
絶品の牡蠣があるんだけどkatieの家で牡蠣パーティをして食べてもらいたい、と
紹介してもらって始めた牛窓一歩さんの牡蠣会。
今年はいつもより2ヶ月早くの開催となりました。
本人が来てくれてみなさまの牡蠣を剥いてくれます。
ことしの牡蠣はいつもより大きくて濃厚。
プリップリです。
蒸し牡蠣、牡蠣のオイル漬け、牡蠣ごはん、そしてカキフライの牡蠣づくしです。
秩父のサルヴェのプラチナタマゴで作ったタルタルソースを添えたカキフライは
何個でも食べたいくらい。
東日本大震災で牡蠣棚を流された一歩さんが岡山で再起を図って育てた牛窓の牡蠣。
潮の流れが速い牛窓は牡蠣の成長が遅くじっくり育つので味が濃く身が締まっているのです。
美味しいだけじゃない、そこにあるストーリーも一緒にお届けしています。
